ENGLISH NOW! is Different! (ENGLISH NOW! はここが違う!)
ネイティブの子供のように英語を習得する! 「英語耳」を鍛える、オリジナルのレッスン法!
人の脳の言語中枢には「読む、書く、聞く、話す」の処理部門があります。その中で「読む」と「書く」は同じ部分で処理されているのに対し、「聞く」と「話す」ではそれぞれが全く違ったところに位置しています。つまりは聴覚中枢と視覚中枢が脳の中で、まったく離れた場所に位置している、ということです。
「読み」を学習すれば同時に「書く」上達も期待できると言われているのはこの為です。しかしながら「読み書き」の学習のみではリスニングやスピーキングはあまり上達しません。
ここで「日本語と日本人の脳」の仕組みを見てみましょう。多くの外国語の文字は発音と綴りが一致していません。このため外国語には「発音記号」というものが存在するのです。
ところが、日本語のひらがなでは綴りと発音記号が完全に一致しています。そのお陰で、私たちは知らない単語でも正確に発音することができます。これは外国語にはあり得ないことです。 更に漢字においては、読めない文字もその「つくり」から意味の推測が可能です。 そう、私たちの脳は「文字と音が一体化」しているのです。そんな構造を持つ言語を母国語としているためでしょう、私たちが外国語を習い始めると、挨拶すら「言えない」うちから、せっせと文字と綴りを覚えたがります。「音」に強く依存している外国語を、一度、表記で確認しないと不確かで居心地が悪いのです。
また発音が日本語とは全く違うことも、英語を難しくさせています。「あ」に匹敵する音は、英語では ɑ, æ, ʌ, ə の他、ɑː, ɚ, əː, əːɾ と、多く存在します。それぞれが微妙に、またははっきりと違う「音」となり音声化されます。また、日本語は胸式呼吸となり、英語は腹式呼吸で発します。
つまり、そもそもが「目」に依存しがちな日本人にとって、様々に微妙な音をもつ英語はより習得しにくい言語といえるでしょう。
日本人が英語を習得しようとするときには、他国民以上にさらに英語の音に耳を傾け、英語の音声が聞こえる扉を開かなくてはならないのです。
ネイティブの子供のように英語を習得する! 「英語耳」を鍛える、オリジナルのレッスン法!
日本人が「ナマ英語」に強くなるために最も大切なのことは「まずはテキスト(文字)を見ない」ということ。そして「音」から学習すること!そう、私たちはまさに子供が言葉を覚える順を辿ります。
日本人に多い英語の悩みの1つには、「読み書き」はできても、「話せない、聞取れない」があります。この理由の1つは、学校英語の中で、「翻訳中心」の学習をしてきたことが考えられます。(なぜそれでは伸びないのかは、上項を参照ください)
『ENGLISH NOW!』では、まずテキストを閉じるところからレッスンが始まります!また講師もあえてナチュラルスピードで話します!「初心者にはゆっくり」もありません。海外で生活している状態をイメージしてみましょう!
生きた英語を習得するには、それに適した学習法があるのです!
校内の日本語使用は禁止です!
当校のあらゆる空間を、皆様の英語上達のためにお役立てていただきたいと思っております。このため、校内では使用言語を英語のみとさせていただいております。
レッスン遅刻や欠席のご連絡等も英語で練習してみましょう!
私たちは、 皆様に「ここは日本だ」ということを忘れて頂けるよう、お手伝いしております!
* どうしても日本語が必要な際には、まず”Can I speak Japanese?”と尋ねましょう!
ENGLISH NOW!はハンパな「雇われ講師」を必要としません!
英語は必要不可欠なものとなった今、巷はその需要に溢れています。当然のことながら、講師募集の数も多く、また応募も多い状況です。しかしながら、その応募の中のおよそ9割以上もが、短期滞在を目的としており、彼らはその任務を「数ヶ月の(もしくは数年後)帰国までの資金稼ぎ」としているにすぎません。何と、指導予定を無視して帰国してしまうケースも後を絶ちません!さらには「アメリカ人はコストが高い」という理由から、米国人講師を雇わないスクールもかなりの数で存在します・・・。(アメリカ人講師が割合として少ないのはこれが理由の1つです)
しかし『ENGLISH NOW!』は違います!
指揮者サフェル ジャック、篤子の「指導における熱き情熱」に共感したスタッフが集い、皆様の上達を真正面から支えます。ハンパな「雇われ講師」はおりません!
私たちは皆様の英語上達に向け、毎日のミーティングに力を注ぎます。講師は毎日、トレーニングを受けます。決して「チャット」のみのクラスにならないように!クラスでは「発音」にも力を注ぎます!「宿題」も出します!私たちは正に「全力投球」で、皆様の上達に力を入れているのです!
皆さんの『英語EQ』はいかがですか?
私達は 英語に悩む生徒さん方に数多く出会ってきました。その中で最も共通していた悩み…それは「英語恐怖症」と「欧米人恐怖症」でした。 海外旅行や留学などをしてみると、カタコトにも関わらず、堂々と英語を喋っているノンネイティブの人たち…。臆することなく、自分たちが使える英語の範囲で巧みに意思を伝えています。なのに私たち、日本人はそれを尻目にドギマギ。 「間違えたら恥ずかしい…」 「もっと話せるようになったら英語を使おう…」 どうやら私たちは今だ強く残る「欧米信仰」と「他人を強く意識する」という文化の中にいるようです。そのような英語EQが低くなったまま誤った学習法をしてしまうと、もっともっとコンプレックスが強まってしまうという悪循環に陥ってしまいます! 『ENGLISH NOW!』では、英語への悪い思い込みをワクワクするような夢に変え、萎縮してしまった英語EQを元気にしていくスクールです。その上で、英語には耳と身振り手振りで触れていき、読み書きに頼らずに会話できる力をつけていきます。 『ENGLISH NOW!』では、赤ちゃんがことばを覚える順に沿い、自然で楽しみながら「ホンモノ英語」の習得を目指します!
私たちが目指すもの 〜その先の英語へ〜!
「ENGLISH NOW!に来ると元気になる!」という声を、これまでどれ程いただいたことでしょう!私どもはそれとても誇りに思っています!
言葉は究極のところ「道具」にしかすぎません。その「道具」を使いこなせない限り、「ことば」はその域を超えられません。英語は「人」と「人」との橋渡しである ー それが「ことば」の本来の意義である、と私たちは信じています。
英語を話せる人は、世界中に何十億人もいます!
一緒に、単なる「翻訳」の枠を超えた「人を魅了できる英語の使い手」を目指していきましょう!
人の脳の言語中枢には「読む、書く、聞く、話す」の処理部門があります。その中で「読む」と「書く」は同じ部分で処理されているのに対し、「聞く」と「話す」ではそれぞれが全く違ったところに位置しています。つまりは聴覚中枢と視覚中枢が脳の中で、まったく離れた場所に位置している、ということです。
「読み」を学習すれば同時に「書く」上達も期待できると言われているのはこの為です。しかしながら「読み書き」の学習のみではリスニングやスピーキングはあまり上達しません。
ここで「日本語と日本人の脳」の仕組みを見てみましょう。多くの外国語の文字は発音と綴りが一致していません。このため外国語には「発音記号」というものが存在するのです。
また発音が日本語とは全く違うことも、英語を難しくさせています。「あ」に匹敵する音は、英語では ɑ, æ, ʌ, ə の他、ɑː, ɚ, əː, əːɾ と、多く存在します。それぞれが微妙に、またははっきりと違う「音」となり音声化されます。また、日本語は胸式呼吸となり、英語は腹式呼吸で発します。
つまり、そもそもが「目」に依存しがちな日本人にとって、様々に微妙な音をもつ英語はより習得しにくい言語といえるでしょう。
日本人が英語を習得しようとするときには、他国民以上にさらに英語の音に耳を傾け、英語の音声が聞こえる扉を開かなくてはならないのです。
ネイティブの子供のように英語を習得する! 「英語耳」を鍛える、オリジナルのレッスン法!
日本人が「ナマ英語」に強くなるために最も大切なのことは「まずはテキスト(文字)を見ない」ということ。そして「音」から学習すること!そう、私たちはまさに子供が言葉を覚える順を辿ります。
日本人に多い英語の悩みの1つには、「読み書き」はできても、「話せない、聞取れない」があります。この理由の1つは、学校英語の中で、「翻訳中心」の学習をしてきたことが考えられます。(なぜそれでは伸びないのかは、上項を参照ください)
『ENGLISH NOW!』では、まずテキストを閉じるところからレッスンが始まります!また講師もあえてナチュラルスピードで話します!「初心者にはゆっくり」もありません。海外で生活している状態をイメージしてみましょう!
生きた英語を習得するには、それに適した学習法があるのです!
校内の日本語使用は禁止です!
当校のあらゆる空間を、皆様の英語上達のためにお役立てていただきたいと思っております。このため、校内では使用言語を英語のみとさせていただいております。
レッスン遅刻や欠席のご連絡等も英語で練習してみましょう!
私たちは、 皆様に「ここは日本だ」ということを忘れて頂けるよう、お手伝いしております!
* どうしても日本語が必要な際には、まず”Can I speak Japanese?”と尋ねましょう!
ENGLISH NOW!はハンパな「雇われ講師」を必要としません!
英語は必要不可欠なものとなった今、巷はその需要に溢れています。当然のことながら、講師募集の数も多く、また応募も多い状況です。しかしながら、その応募の中のおよそ9割以上もが、短期滞在を目的としており、彼らはその任務を「数ヶ月の(もしくは数年後)帰国までの資金稼ぎ」としているにすぎません。何と、指導予定を無視して帰国してしまうケースも後を絶ちません!さらには「アメリカ人はコストが高い」という理由から、米国人講師を雇わないスクールもかなりの数で存在します・・・。(アメリカ人講師が割合として少ないのはこれが理由の1つです)
しかし『ENGLISH NOW!』は違います!
指揮者サフェル ジャック、篤子の「指導における熱き情熱」に共感したスタッフが集い、皆様の上達を真正面から支えます。ハンパな「雇われ講師」はおりません!
私たちは皆様の英語上達に向け、毎日のミーティングに力を注ぎます。講師は毎日、トレーニングを受けます。決して「チャット」のみのクラスにならないように!クラスでは「発音」にも力を注ぎます!「宿題」も出します!私たちは正に「全力投球」で、皆様の上達に力を入れているのです!
皆さんの『英語EQ』はいかがですか?
私達は 英語に悩む生徒さん方に数多く出会ってきました。その中で最も共通していた悩み…それは「英語恐怖症」と「欧米人恐怖症」でした。 海外旅行や留学などをしてみると、カタコトにも関わらず、堂々と英語を喋っているノンネイティブの人たち…。臆することなく、自分たちが使える英語の範囲で巧みに意思を伝えています。なのに私たち、日本人はそれを尻目にドギマギ。 「間違えたら恥ずかしい…」 「もっと話せるようになったら英語を使おう…」 どうやら私たちは今だ強く残る「欧米信仰」と「他人を強く意識する」という文化の中にいるようです。そのような英語EQが低くなったまま誤った学習法をしてしまうと、もっともっとコンプレックスが強まってしまうという悪循環に陥ってしまいます! 『ENGLISH NOW!』では、英語への悪い思い込みをワクワクするような夢に変え、萎縮してしまった英語EQを元気にしていくスクールです。その上で、英語には耳と身振り手振りで触れていき、読み書きに頼らずに会話できる力をつけていきます。 『ENGLISH NOW!』では、赤ちゃんがことばを覚える順に沿い、自然で楽しみながら「ホンモノ英語」の習得を目指します!
私たちが目指すもの 〜その先の英語へ〜!
「ENGLISH NOW!に来ると元気になる!」という声を、これまでどれ程いただいたことでしょう!私どもはそれとても誇りに思っています!
言葉は究極のところ「道具」にしかすぎません。その「道具」を使いこなせない限り、「ことば」はその域を超えられません。英語は「人」と「人」との橋渡しである ー それが「ことば」の本来の意義である、と私たちは信じています。
英語を話せる人は、世界中に何十億人もいます!
一緒に、単なる「翻訳」の枠を超えた「人を魅了できる英語の使い手」を目指していきましょう!





